1行紹介

心の中に、孤独な鳥がいるのかな

自己紹介文

日常を生きてゆくのも、大変ですね。
でもきっといいことはあるはず、っという希望と、大変なときにも、輝く瞬間があるという体験、なんとかしようという意志が切り開く道、でもたまにはすべてから解放された時間、そして、好きなことをする楽しみ。それができたら理想だけれども、実際にはすねたくもなることもあるし、いじけた気持に負けてしまうこともあります。前向きな気持になれない、そんなときに自分の弱点とどうつきあったらいいのか、ずーっと考えてきました。これという解決はありませんが、そのこと自体は、とても詩的だったように思います。


■Project for Voice 「声をともして」という朗読ライブに参加しています。これは8月6日に広島の平和記念公園で平和へのメッセージを発信する野外朗読ライブです。

詩人の葛原りょうさんと港敦子さんの主催で、2007年8月6日にはじめて実現しました。プロフィールの写真はそのときのものです。

■詩人の葛原りょうさんの朗読でピアノを弾きます。彼の詩と短歌は心からの叫びです。人も自分も大切な存在であることに気づかせてくれます。

■ダンサーでもあり、舞踏家でもある、相良ゆみさんを応援しています。
(読み:さがら ゆみ)

興味のあること

詩、ピアノ、ダンス